[GHR]続々・トワニングは誰の副官

再三再四、トワニングが誰の副官でもない!と主張してきていますが、彼が元々キシリア配下でないことはメディアワークスのキャラクター大図鑑にも記載がありました。
「キシリアの副官。ギレンの死後はキシリアに従い、要塞陥落寸前、登校後の身の保証を確認の上、降伏命令を受けようとした。」<EB No.12 キャラクター大図鑑I>
つまり、メディアワークスでも副官となったのはア・バオア・クー要塞戦でのことと規定している訳です。
ここから推察されることは、トワニングが准将であることではなく、キシリアが一時的にせよ、対外的には少将であったとしても、ギレン殺害後、総帥権限を引き継いでいる事実で、トワニングがキシリアの采配を認めることでそれが確定したために、最終的にキシリア配下として記載されているという事実です。
副官と副長、補佐官との混同は、コッド少佐さんが仰る様によく見受けられる間違いではありますので、メディアワークスの方々には早急に修正をお願いしたいと思いますが、どう見ても、ギレンの副官とも思えないのですがね。
もしかすると、ア・バオア・クーはギレンが総司令長官で、防御担当の参謀であったのかもしれませんね。参謀長の姿が見えないのは、不自然ですが(笑)まさか、トワニングが参謀長?
副官と副長、補佐官との混同は、コッド少佐さんが仰る様によく見受けられる間違いではありますので、メディアワークスの方々には早急に修正をお願いしたいと思いますが、どう見ても、ギレンの副官とも思えないのですがね。
もしかすると、ア・バオア・クーはギレンが総司令長官で、防御担当の参謀であったのかもしれませんね。参謀長の姿が見えないのは、不自然ですが(笑)まさか、トワニングが参謀長?

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テーマ : 機動戦士ガンダムシリーズ - ジャンル : アニメ・コミック
コメント
No title
>ルロイさん
ギレン暗殺計画けっこう面白いです(笑)
MS E.R.Aとどう繋がってくれるのか(ギレン暗殺計画の首謀者処刑の写真が掲載されています)愉しみにしているんですが♪
やっぱ、ちゃんと調べている人は調べてますよね(笑)<トワニング
にしても何故解説でそういうミスを!(笑)
いい加減、メディアワークスもサ社も情報管理しろ!って言いたいですね。つか、サ社が著作権者なんだから、できると思うんですがねぇ。
MS E.R.Aとどう繋がってくれるのか(ギレン暗殺計画の首謀者処刑の写真が掲載されています)愉しみにしているんですが♪
やっぱ、ちゃんと調べている人は調べてますよね(笑)<トワニング
にしても何故解説でそういうミスを!(笑)
いい加減、メディアワークスもサ社も情報管理しろ!って言いたいですね。つか、サ社が著作権者なんだから、できると思うんですがねぇ。
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「ギレンの腹心」としてトワニングが登場しています。
一読をオススメしますよ。
…が!解説ページ(多分ダムA編集)ではしっかり「キシリアの副官」と書いてあるという(笑)